FAQ
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「水」と「空気」で暮らしを支える会社です。
公共施設や学校・病院など、生活には欠かすことのできない水道やエアコンといった
ライフラインを、安全・快適に使えるようにするための設備工事をおこなっています。
主な仕事は「施工管理」です。
「施工管理」とは、力仕事の作業ではなく、工事のまとめ役です。
工事に関わる人たちとコミュニケーションをとりながら、安全・品質・スケジュール・原価を管理し、工事現場をまとめます。
大丈夫です。
入社時点では、専門的な知識は必要ありません。
入社してから仕事を覚え、知識や技術を身に付けていきます。
その後、資格を取得して、活躍しています。
最初は先輩社員と一緒に仕事をしながら、少しずつ覚えていくので安心して下さい。
応募できます。
知識や経験がなくても、前向きにやる気があれば問題ありません。
建設業界はまだまだ男性が多い業種ですが、女性の進出も増え活躍しています。
施工管理の仕事は工事をまとめる仕事ですので、大切なのはコミュニケーションです。
現場での動き方や図面の描き方等、実務的なことは先輩社員がサポートしてくれます。
社員それぞれの強みを活かして活躍していけるよう、長くキャリアを築ける環境づくりに力を入れています。
最初の1年は、「見る・聞く・話す・覚える」ことが仕事です。
何でも見てみる・何でも聞いてみる・誰とでも話をしてみる…ということを意識し、見たもの・聞いたこと・話したことを、焦らず少しずつ覚えていって下さい。それらの行動は、会社に早く慣れることにも繋がります。
社内教育を経て、先輩社員と一緒に現場に行き、仕事の流れを覚え、現場の補助作業をおこないます。
多少の危険は伴いますが、主に安全を管理する立場です。
当社の場合、主に「施工管理(※現場管理)」をおこなうため、現場に関わる人たちの安全を管理する立場になります。但し、管理だけではなく、現場作業や修繕業務をおこなう場合もありますので、多少なりとも危険が伴うことはあります。
現場では常にKY(危険予知活動)をおこない、危険作業の周知や作業員の健康状態の確認等をおこないます。また、作業時の安全対策の一例として、高所作業時の墜落制止用器具(フルハーネスを含む)の装着、電動工具を使用する時の安全装置使用の徹底等をおこなっています。
立場が違っても、常に危険を意識しながら、安全第一で仕事をしています。
現場での労災事故ゼロは継続中です。
月25時間前後です。
現場の忙しさや施工条件により変動はありますが、効率よく作業をすすめることで、
残業を減らす(しない)働き方をすすめています。
「暑さ」がキツイです。
暑さが一番の敵です!
現場では毎朝、作業員の健康状態を確認します。
現場での暑さ対策としては、現場の規模により異なりますが、例えば大型現場の場合、冷却エリア(大型扇風機や送風機・ミスト機を設置し、作業員が休憩できる場所)を設置したり、現場入場口には製氷機を設け、作業員が自由に氷や飲物を摂取できるような対策等をおこなっています。
その他にも社員の負担を少しでも減らすため、ユニフォームや空調服等をはじめ、さまざまな暑さ対策をおこなっています。
できます。
職場見学は、随時受け付けています。
社内の雰囲気を是非、感じて欲しいと思います。現場の見学については、施工中の現場の場合難しいところがありますが、状況により見学可能な現場もありますので、お問い合わせ下さい。
ありません。
転勤はありませんが、県外の現場の場合、出張はあります。